実践志向

言葉の感覚を大切に。「気付き」から「実践」が始まる詩的な日常。

それならば

ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

あの時も
あの時も
あの時も

あの時だって
あの時だって
あの時だって

いつも
いつも
いつも

うしなってから
事の重大さに気がつく

素直に動かなかったから
正直に動かなかったから
直感に従わなかったから
感覚を受け入れなかったから
ありのままを認めなかったから
感覚に従わなかったから

悔やんで
悔やんで
悔やんで

こころを誤魔化して
前を向いた体で歩いてみるけども
やっぱり駄目で

そういうことばかりだった

本物の『勇気』が欲しい

バンジージャンプを飛ぶみたいな
そんな偽りの勇気はいらない

もっと
もっと
もっと

大切な局面に活きる
一歩踏み出すための勇気が欲しい

目の前の壁をぶち破らない人生なんて
つまらないし求めていない

それなのに
でも現実は

そんな糞みたいな人生を
歩もうとしている

堂々巡りはもう十分だ

きっと
関わった人に迷惑かけすぎる位が
丁度いいんだ

抑えれば抑えた分だけ
人生に望まない兆しが生じてくる

それならば

Getting Shot