実践志向

言葉の感覚を大切に。「気付き」から「実践」が始まる詩的な日常。

咳に効きそうな薬を求めて

どうも。ふぐだいすけです。

数日前に引いた風邪の野郎が、わたしの身体に中途半端な咳を残していきました。

特に、寝る前と朝方の発作的な咳がつらいのです。

先ほど約一年ぶりに、わたしが契約している生命保険会社の担当営業から電話がありました。

電話の中で、咳がつらいときにオススメの薬を教えてもらいました。

首元に塗るタイプのものですね。

大正 ヴィックスヴェポラッブ50g 瓶入り [指定医薬部外品]

大正 ヴィックスヴェポラッブ50g 瓶入り [指定医薬部外品]

いますぐ薬局に行って買いたいのだが、これから荷物を集荷する人が来るかもしれない。

そんな葛藤を面白おかしく表現してみようかと思っていたら…

ピンポーン

集荷の人が来た。

きのう決行された『断捨離』によって、主人から突然の別れを告げられてしまった本たちの集荷がやってきた。

本との別れ。

別れは新たな出会いを生む。

さて、塗り薬に会いにいってくるか。