実践志向

言葉の感覚を大切に。「気付き」から「実践」が始まる詩的な日常。

遅咲きの青春

言葉を鵜呑みにする

ある程度は舐めてみるけど
その程度はたかが知れていて
他人からみたら鵜呑みにみえるはず

その人のことを信じている証
わたしは受容するという証

それでもそんな心を
もてあそび悪用する人がいる

どちらが真実なのか

最終的には、こころの声になるのだろう
信じて、受容して、対峙して

そこには合否も
良し悪しも
正解不正解も
二者択一の世界は存在しない

遅咲きの青春が今ここに

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